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春の吉兆ケーキ、

『イチゴのクランブルタルトケーキ!』登場です(^^)

〜もうすぐは〜るですねぇ〜と、鼻唄まじりにうっとり見つめた春苺。

美味しいケーキとなりました(^^)

お持ち帰りも続出の、このシーズンならではの、エマの逸品です(^^)

私たちはお陰様で元気に4月をスタートしております!

コロナの雨が長引いておりますが、

皆様には、無理せず晴耕雨読の心持ちをおすすめしております。

体が元気で多少の雨ならば、小さな傘さして雨合羽はおって家の周りの畑くらいなら見回ってみて下さい。

きっとそこかしこに春の兆しを見いだせることでしょう。

本来、人一人の生き方なんて私の住まうミクロの圏内で事足りるもの。

私たちは近代以降、国際化の一辺倒で頑張りすぎました。

少し前の日本には、身土不二なんて言う素敵な考えの言葉があって、健康な生き方が完結していました。

これからは、ご地域のネットワークにこそ生きる拠り所を見いだすようにシフトしていく時代となるのではないでしょうか。

小さな喫茶店をやっていて思いますが、オモロイ人、スゴイ人、勉強になる人、お隣近所にあふれてます。

それぞれの持ち味を交換し合うことで完結できる地域社会が出来れば、きっとそれが一番のセーフティーネットとなることでしょう。

今日私のこの実体が対峙する「この世界の片隅」こそが大事であると実感致します。

そこで愛と喜びと平和を実現出来ますよう。

昨日の夜カフェのたったお一人の来訪者は、

弁財天を感得し、龍神を身に背負う珍奇な(良い意味で)お客様。

なんでも、「汝、身口意をおさめて日々精進せよ」とのお告げを夢に賜ったという。

その人と天道や仏門のあらましを頼もしく楽しく語らう有意義な時間となりました。

で、交わす内容に昨今の情勢との符号が見られたので、たどっておきます。(軽い都市伝説としてご一笑の程)

釈迦牟尼は今より567000万年後に衆生を救う弥勒仏が来臨することを語った。この数字には諸説勿論あるが、単純に「567」と読めば、「コロナ」と呼べる。故に、コロナは弥勒仏来臨の兆しととれる。

また、コロナ抑制の方策「三密」は、密教で言うところでは「身口意」のことであり、人として守り超えて行くべき徳目を表す。

欧米では、コロナのことを“covid-19”と表す。

「私はアルパ(創め)でありオメガ(終わり)である」とは、聖書で語られた神の自称であり、アルパ=1、オメガ=9なので、今回のcovidとは、神のみ業である、

とすれば、これもまた再臨の兆しとはとれまいか。

トランプ大統領は412日を期してアメリカの経済を再稼働させると目論んでいる。

そしてその日12日とは、キリストの復活を祝うイースターの日と重なる。

結論としてこれらの符号から読み取れるメッセージは、

「衆生よ今こそ新ためよ(改めよ)。主に祝さる日は近し」、

ではなかろうか。

摂理的事象として、民族、人種、思想、宗教、政治、経済、全ての壁を越えて行けと聴こゆる。

古道のさらに奥の細道より招くものあり。

分入ってみれば、それはただの慈雨の滝ではなく、黄金の蓮華座供えられたるお不動の滝であった。

この時節の天道と今日の天気と今の時刻との奇縁のみが現し得る椿事。

昨日の晴れてぬるんだ春の日の恵みとして留めておこう。

とっても美味しいハンバーガーと自家焙煎のコーヒー『深煎りマンデリン)をいただく。

たまには夜遊びも楽しい(^^)

古川橋のバーガー&バーのお店、「チッキンレオン」さんにて。

そう言えば、旧約聖書の出エジプト記の中に有名な十災禍の話がある。

イスラエルの民を去らせたくない王パロが治めるエジプトに、ナイル川が血に染まるやら、虻が大量に押し寄せるやらのとんでもない十の災禍が襲う。

最後10番目の災禍が極めつけで、人と家畜含めてエジプト中の長子(初子)という長子が一晩で死に絶えたのだが、家の鴨居に羊の血を塗ったものだけ(イスラエルの民たち)がその災厄を免れたというお話(出エジプト記7−8章)。

目に見えない敵と戦う時は神頼みが案外有効そうである。聖書に寄らずとも、日本には厄除け札なるものがあるし、今回のアマビエ妖怪の絵札にしても疫病退散には存外役立っているのかもしれない。

昨日、エマで15分画家としてお馴染みの純さんにアマビエのお話をたまたまお伝えしたところ、本日早速、「アマビエ描いてん!」と絵を持ってきてくれました。なんと、30分も投入した大作とのこと^^;

こりゃウイルスも降参だ!

さて、その後、モーセ率いるイスラエルの民らは乳と蜜の滴る地カナンへの大移動を果たすこととなる。

聖書が神霊にうたれて記された書物であることを信ずるのであれば、一連の災厄も神のみ旨の成就に向けての摂理的なひとコマであり、それはのちにキリストを迎える為に必要な基台であったと解釈できる。

今回のコロナ騒動は、個人的には大したことはないと思ってはいるが、この歴史的な大騒ぎもまた人類全体の壮大な帰結点に向けての一コマであり、それはとてつもなく佳き出来事への兆しのひとつであると解釈している。

いつにも増して子供たちの遊び声が町中に響いてる。

店の前では日がな一日、夢中になってスケボーに挑む女子がいたな。

外で友だちとうす暗くなるまで遊ぶこと。今も普通にあるんだよな。

ちょっと大人はノスタルジック。

さぁ、春の日短し、存分に遊べや子らよ。

用意致しまするは、ストレーナーと晒し。

ストレーナーは極力目の細いものがよろしい。

晒しはハンカチ大に割いて水洗いしてその後水をよく切る。

あとはいつものセッティングとやり方でドリップして下さい。

これで、よもやペーパーフィルターがこの世の中から無くなったとしても美味しく、否、これまで以上に美味しく珈琲が頂けることでしょう(^^)

本当はペーパーでろ過しない方がコーヒー本来の旨味成分が完全抽出されて、より通好みの味わいとなるのです(ただしこのやり方だと抽出液に微粉が残る)。

珈琲サバイバル実践塾塾長エマのマスターでした(^^)

ただ今門真では豪雨予報が出ておりますが、

エマの室内は、程よい蒸気と室温で良い感じにぬるんでおります。

しかも、今日10日はエマのお客様感謝デー『ありがどうの日』です。

ママ手作りのサーターアンダギーを皆様に進呈致しております。

エマはエマの日常を今日も精一杯こなしてまいります(^^)

ウィルス性感冒。

日本で毎冬お馴染みなのが、インフルエンザウイルス。

ちなみに、昨年(19′20′)のインフルエンザによる死者数は約3000人。

この数は年回りによりかなりの開きがあって、99′00′にはなんと35000人を超える方がお亡くなりになっているそうです(国立感染症研究所による資料より)。

マスター含め健常者からすれば、インフルエンザくらいで死ぬもんかいと高を括りがちですが、統計を見る限り案外な人数が毎年お亡くなりになるようです。

インフルエンザの場合、予防のワクチンも検査法も治療薬も確立しているにも関わらず、毎年相当数が罹患し、内かなりの人が重篤となり、そして案外な数の方が死に至っています。

翻って今回のコロナウイルスの場合、明確な治療法がまだ無く、どうやら検査(PCR)をすり抜けることもあるらしく、厄介です。

では、このウイルスを「人に移さない」、「人から移されない」為にはどうするのか?

ウイルスがひるむくらいの強運を養いましょう。

その為にも人としての基本に立ち返ることが一番と考えます。すなわち、

・ちゃんとした食生活(マスターは発酵食品が良いと思う)

・質の良い睡眠(寝不足注意)

・ストレスのない人間関係(批判や愚痴は禁物)

・よく笑うことを心がける

(先ずはムリにでも笑顔を作り、好きなことに興味を向ける)

以上、ウイルスに私の強運な生き様を見せつけてやるのが一番!

もちろん、手洗い、うがい、マスク、体温管理は万全に(^^)

今日はたのしいひな祭り〜でした(^^)

姪っ子の為のママ作の雛寿司。

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