2016年 2月 13日

「ママ、夜なべをするの図」。

13日より故郷石垣島に帰省致します。
目的は、父の85歳のお誕生日を祝うことです。

沖縄は、同じ干支生まれの者同士の絆が強く、
年に一度は互いに集い交誼を深め合います。
特に、7巡目の生まれ年は、生涯の中で最も盛大に祝う慣わしがあります。
それを、「85歳の生年祝い」と言います。
この度、マスターの父、永金(父の名前、エイキン)がこの2/13をもって
数え年85歳(昭和7年申年生まれ)を迎えます。

うち内での細やかな宴を開くべく、
その準備の為、ママが夜なべをして奮闘してくれてます。
感謝m(_ _)m

いよいよ本日早朝、
石垣島に向けてフライト致します。
準備に追われて、想定通り、
連チャンで徹夜ですわ^^;

お祝いの品は、
一つは、門真の銘菓、花かんざしさんの
生最中とかりんとうの詰め合わせをセレクト。
皆さんに確実に喜んで頂ける銘菓なのです!
もう一つは、
今年の干支、お猿さんの目出度い刺繍があしらわれた
タオル。

以外と手間取ったのが、ご挨拶文。
ママと二人して頭を絞りました。
装丁は、さすがママ。
センスの光るステイショナリーの組み合わせは、
お見事!
いい感じに仕上げてくれました。

さて、あとは荷作りです。

眠い目こすりながら、あとひと踏ん張り。

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