今宵世界の孤独と対峙してみる

聖なる今宵に
敢えて世界の孤独と対峙してみる。

神の一人子として生まれ給うたと言う
イエスキリスト。
この方の生涯は謎。
聖書を紐解いても
その出生のことと
あとは33歳になって
突如神のみ旨を宣べ伝えるべく
活動を行い、
3年半後に無実の咎で
十字架に掛かって
一人孤独に死んで行かれたと、
クリスチャンではない私の認識は
その程度。

全ての創造主たる神様が実在し
その方が父の立場におられて、
私たち全ての人間は
その父なる神の子供であると言う。
その事をこの世の中にあって
宣べ伝える側の孤独は如何ばかりか。

今宵冬空の街頭で
一人きりゴスペルソングを歌いながら
愛について考え学んでみる。

主なるお方の尊き御霊が
全ての人の孤独を癒しますように。

merry Xmas and good Night.

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