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Live

もりバル緊急参戦??
サンガリア谷 & エママスター(^o^)

新庁舎移転、市政70周年記念事業等、
このところ何かと活気付く守口。
今月最終週末の三日間は、守口で初となるバル、
「もりもりバル」が開催されます。

500円のバル旅券を買って、
守口の名店をはしご酒して廻ろうという企画です。
賑やかしの一環で大道芸やプロレス、ダンスに音楽、
愉しいパフォーマンスも もり沢山!
そんな中、谷君とマスターにも出動要請が(≧∇≦)
もちろん参戦しまっせ〜!

僕達のライブは、
日時は、1/27(金)
場所は、「La Esperanza 」(もりもり旅券11番の店)
(守口氏桜町7-18)
演奏時間はまだざっくりですが、
18時〜22時半の間で自由に演って下さい、
と言われております^^;
最長で、4時間半やれってか??
もちろんやったるわい!

また追って、詳細はお知らせします(^ ^)

よくあるご質問。
「サンガリア谷&エマのマスターって何者?」

高校時代の同級生。二人合わせて106歳の歌好きなおっさんユニット。
昭和の名曲引っ提げて世代間交流にも貢献。
オリジナル曲も多数あり。
笑顔の弾ける空間作り、請負ます。

サンガリア谷(谷 和彦)
河島英五のツアーバンド、スロートレインのメンバーとして活躍。
生前、英五氏が最も信頼した一人である。

エマのマスター(仲大盛永勝)
門真元町の片隅で自家焙煎の小さな喫茶店笑間珈琲
(エマコーヒー)を美人妻と二人で営む。
河島英五の元マネージャー。

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「クラシックギターの調べを楽しむ。」

音楽には様々なジャンルがあり演奏の形態も
使用される楽器も千差万別あります。
マスターの好きなギターにもまた
いろんな演奏スタイルがあります。
マスターの場合は、
フォークギターを伴奏楽器として使う
フォークソングの弾き語りスタイルです。
ギターの種類にも違いがあって
ロックバンドやるならたいがいエレキギターを持ちます。
近頃はアコースティックな響き(生音)が好まれる傾向にあるようで、
その場合は、フォークギターかクラシックギターです。
最近ではフォークギターのことはアコギ(アコースティックギター)
と呼ぶのが主流でしょうか。
クラシックギターの方は、マスターの年代的には
ガットギターと呼ぶ方がしっくりきます^^;

いずれにせよ、使用する楽器の違いもまた
音楽のバリエーションを無限に広め
私たちの美意識を掘り下げ楽しませてくれるもの。

さて、月に一度のエマの音楽会「歌夜会」も
今月で第68夜となります。
そして今回お招きしている方が、
フラメンコギターの名手、小松佳久氏です。
フラメンコと言えば、情熱的で叙情的な激しい歌と踊りと
ギター伴奏で知られる
スペイン南部アンダルシア地方発祥の民族音楽です。
使用されるギターは、もっぱらクラシックギターで、
独特のリズムを打ち鳴らし奏でられます。
これがとても心を揺さぶるのです。
情感が豊かに溢れている音楽です。
小松氏のデモ演奏を聞かせていただきながら
マスターが感じたのは、日本の演歌とも共通するであろう情念でした。

小松氏ご自身もプロとしての実績を豊かに積み上げてこられた
申し分のない経歴をお持ちのプレイヤーです。

小松氏の私事になりますが、
昨秋に健康を大きく崩されて
演奏活動の再起さえままならない状況から
ようやく快復してこられました。
ですから、
今回は小松氏の復帰第一弾のリサイタルでもあります。
小松氏ご自身が今回のエマでの演奏会を弾みに
再起を図るべく意気込んで下さってます。

小松佳久さんのフラメンコギターソロライブ。
多数の皆様のご来場をお待ちしております。

9月19日(土) 夜7時開場
チャージお一人様 1,000_.(ドリンク・フード別)
お席に限りがございます。ご予約下さい。

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歌夜会第63夜は、
河島英五トリビュートでした。
かつてマスターとママは、
英五さんの音楽活動を共に支えた
同志でもありました。
昨夜は、そんな英五さんを偲んでの歌夜会でした。
そして、マスターとママの夢の共演も実現!
お時間ある方は、
昨夜の模様をYouTubeにて
お楽しみ下さい(*^_^*)

「石仏」

「月の花まつり」

昨夜は、歌夜会第63夜。
無事に終演です(^^)
今回は、
「河島英五トリビュート」
とのテーマの下、おおくり致しました!

お迎えしたお客様の中に、
凄い方がおいででした。
お一人は英五さんの生き字引、
小川 清さん。
もうお一方は、英五さんのステージマザー、
内藤のおば様。
お二人とも英五さんのデビュー当時から
ずっとずっと見守り歩み続けて来られた
英五党の大幹部と申して良いくらいに
半端ない英五ファンのお二人なのです。
なかなか耳に出来ないレアな
英五さんのエピソードもあり、
涙もありのいいご供養の出来た
素敵なひと時となりました。
英五さん。
ご命日は、2001年4/16。
お葬式は、4/18。
合掌。

写真は、小川さん熱唱の
「生きてりゃいいさ」。
もう一葉は、
終演後、皆さん帰られた後、
ママとお疲れ様の晩餐。
ノンアルビールで乾杯!

今日は、ママがデジタルホーンで
共演してくれました(*^_^*)
ありがとね〜!

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夕べの歌夜会第61夜の続きをば。

木野さんのメインステージの前に、
オープニングアクトとして出演したユニットが
ありました。
そのユニット名が、なんともユニット「迷」なのですが、
これ、「マギ ズミ」と申します。
極めて意味不明…^^;
実はこれ、石垣島出身の歌う珈琲焙煎士エマのマスターと
宮古島出身の唄者拓ちゃんとのユニット名なのですねぇ。
拓ちゃんの三線とマスターのギター&ボーカルの
ユニットです。
この二人編成で最近たまに演じております。
島人同士でお気楽にテーゲー(好い加減)に
沖縄音楽を楽しく演れるところが気に入っています^o^

マスター「今度この曲演りたいんだけど?」
拓ちゃん「イイっすねぇ」
マスター「じゃ、練習しといて」
拓ちゃん「分かりました!」
で、本番を迎えて、せぇのドン!と演ってしまう。
このお気楽な沖縄気質が心地好いのですねぇ(^^)
で、件の「マギ ズミ」ですが、
沖縄の島言葉(シマクトゥバ)は、島により、村により
結構な違いがあります。
このユニット名を決める時、
ミャーク(宮古島)では「スゲー!」のことを何て言うの?
と尋ねたところ、「ズミ!」と言いますと。
ヤイマ(八重山)ではよ、「マギ!」と言うわけさ。
この二つをあわせてよ、「マギ ズミ」。これでいくさぁねぇもぉ。
とのやり取りの結果のユニット名だったわけさぁ^^;

1.「19の春」
2.「イラヨイ月夜浜」〜マスターバージョン
3.「池間の主」〜拓ちゃんソロ
4.「ふるさと沖縄」〜マスターオリジナル曲 ソロで
5.「島人の宝」〜青汁屋太一君飛び入りバージョン

とてもとても楽しかったサァ〜^o^

お時間のある方は、YouTubeを是非!

☆ミャーク民謡「池間の主」

☆「イラヨイ月夜」マスターバージョン

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2並びの今日2/22(日)は、
エマのお気軽自転車倶楽部
「エマリン(笑間輪)」の活動日でした^o^

がその前に、時系列に沿って
昨夜の「歌夜会第61夜」のことを。

昨夜のメインシンガーは、木野彰吾さん。
エマとのお付き合いはかれこれ3年程になりましょうか。
とても真摯で前向きで、
時に無邪気に激しく、子鹿のように跳ねた歌もあって、
飽きさせないその作品に魅せられる
熱心なファンの方々が、
大勢エマにお集まり下さいました\(^o^)/
もとが小さな喫茶店であるエマコーヒーです。
その空間に気持ちの篤い木野ファンが
至近距離で彼の歌を受けとめるわけです。
そりゃ盛り上がらないはずがない!
とてもハートウォーミングな
時間を刻めたのではないでしょうか。
とくに昨夜のセットリストが、お値打ちものでしたね。
「木野彰吾のお蔵に入ってる名曲集」。
どうだ!ファンならずとも垂涎のお献立てじゃあ〜りませんか?
お蔵に入ってると、
実はこれ熟成が進むのですね。
「まっさん」見てる人はよく分かる筈(^^)
味わい深い作品が木野さんにはまだこんなにもある。
皆んなの力で世に出しましょう!!
木野くんは、本当に努力していますね。
彼の作品には、マスターはとても血潮が感じられるのです。
骨身を削って、誠に真摯に歌に向き合っている姿勢が
見て取れるのです。
これからもきっと、
素直に謙虚に感謝してその持ち前を大切に
私たちの心を響かせてほしい!
またエマコーヒーで歌って下さい\(^o^)/

今日の「エマリン」はまた後ほど^^;

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今日のエマは、60回目の歌夜会でした。
そして本日1/17は、奇しくも
阪神淡路大震災から20年目となる日でもありました。
震災復興に心血を注がれた
今は亡き河島英五氏の歌を
捧げました。

「生きてりゃいいさ」

君が悲しみに心を閉ざしたとき
思い出してほしい歌がある
人を信じれず眠れない夜にも
きっと忘れないでほしい
生きてりゃいいさ生きてりゃいいさ
そうさ生きてりゃいいのさ
喜びも悲しみも立ち止まりはしない
巡り巡っていくのさ
手のひらを合わせよう
ほら温もりが
君の胸にも届くだろう

もう一曲は
「森へ帰ろう」

いよいよ近づいて参りました。
5月17日土曜日、
エマさんと行く初めてのバスツアー!
若狭の海岸線を愛で、
敦賀の景勝地・気比の松原の公園内での
キャンドルナイトを楽しむ。
或いは、オプションで温泉ツアーも
ご用意しております。
マイクロバスを2台貸し切って出かけます。
まだあと若干お席に余裕がございます。

マスター、しおりも作っちゃいました(^^)
もち、手書きです。
ちょっと読みづらいのが玉にきず^^;

参加者まだ募集中です。
みんなで楽しく遠足、行きましょう*\(^o^)/*

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昨日の日曜日。
地元自治会さん主催のイベント、
桜まつりが開催されました。
なんとそのお祭りにマスター、
歌のゲストに呼んで頂きました(^o^)
せっかくなので、
エマコーヒーでご縁のつながった
素敵な音楽仲間達と一緒に
出演してきました。
総勢5人のユニットです。
名付けて、
「エマコーヒーファミリーズ」!
ベタベタやん^^;
名前はともかく、
30歳3人、50歳1人、70歳1人の
マスター理想の三世代交流バンドです(^o^)

本番中、花冷えの肌寒さには正直参りましたが、
気持ちは熱く、楽しく、盛り上がりました。

エマのアコースティックE-MAnプロジェクト。
昭和の名曲を引っ提げて、
あなたの町を盛り上げます!

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50回目の歌夜会

小学校6年生の時にエレキギターと出会って以来、
音楽の魔力に取り憑かれて未だにマスター、
ああでもないこうでもないと
自分なりに音を紡ぎ他人に届ける作業を
飽く事なく続けております。
果たして継続は力と、本当になるのでしょうか?

エマ月一の恒例行事、歌夜会も
今回で50夜目を迎えました。
有難い事に、回数を積み重ねる毎に
繋がりの輪も広がって、
これまでに世代、性別、職業、ジャンル越えて、
素敵な音楽仲間達に恵まれている
幸せなマスターです。

さて、今回の記念すべき50夜目の歌夜会のゲストは、
御歳73歳になられる素敵なグランドジェネレーション、
門真市は堂山町きっての文化人、
村岡好弼先生をお迎えして、
先生のテナーサックスをフューチャーしての演奏を
おおくり致しました。
お陰様で、「慰労と伝達の世代間交流」に相応しい
幅広い年代の方々にお集まり頂き、
満員御礼となりました。
ありがとうございました。

当日のセットリスト
1.誰かが誰かを愛してる
2.ブルーシャトウ
3.黄昏のビギン
4.500マイルも離れて
5.マイフーリッシュハート
6.夜霧よ今夜もありがとう
7.星屑の街
8.琵琶湖就航の歌
9.蘇州夜曲
10.街の灯
11.(アンコール) ダニーボーイ


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