INFORMATION

本日10日は、毎月恒例、
「笑間さんのありがとうの日!」

ハンドメイド(made in mama)のお菓子をプレゼント
致しております。

今日は、『キャラメルりんごパイ』です(o^^o)

サクッとした食感とりんごの甘すっぱ味の
弾けるコンビネーションです!

勿論、珈琲との相性も抜群(^^)
爽やかな「春風ブレンド」、オススメです!

寒さが一番募る2月となりました。
寒さで衣を更に重ね着するところから
衣更着=如月(きさらぎ)だとか。
寒いからとお部屋に篭ってばかりいるのもよくありません。
時には外に出て太陽の陽射しを浴びましょう。
桜の花芽、陽だまりの猫、野辺にナズナ、土手にツクシ、
八百屋に春野菜、空に渡り鳥、
もしかしたら鳥のさえずりに混じってウグイスの唄とか。
きっとそこかしこに春の兆しを発見(^^)
うーん、そろそろスギ花粉もか…^^;

2月の歳時記
豆まき、恵方巻き、確定申告準備、入試、
スキー、バレンタイン、春一番、三寒四温、
梅見、サザンカ、シクラメン、かぶ、白菜、
水菜、菜の花、キンキ、蛤、ブリ、
金柑、八朔。

今月のお休み
毎木曜日、
12(日)、13(月)、14(火)、

<今月の笑間珈琲>
春の兆しがそこかしこに見て取れる2月です。
そこで、今月の笑間のスペシャリティコーヒーは
題して「春待ちブレンド」。
コーヒー発祥地エチオピアのモカと
コーヒー名産地タンザニアのキリマンジャロ
(しかもキリマンでは珍しいナチュラル方式)を
程良く焙煎(ハイロースト)してブレンドしました。
煌びやかな香りと口当たりの柔らかな甘みを愉しめます。
春を誘う風味と神気さえ帯びた格調高い
スペシャリティコーヒーです!

★2月10日(金) ありがとうの日
笑間のお客様感謝デー。
ご来店の皆様に手作りのお菓子をプレゼント致します。
また、コーヒー豆を1割値引きでご提供致します。

★2月19日(日) ONE’S コミュニティフェスタ
シルバー人材センター主催、地域参加型のミニ文化祭です。
舞踊や音楽、マジック等の舞台発表、
模擬店、バザーを行います。
エマのマスターと友人の谷和彦さんとでライブ演奏致します。
時間:10時〜14時
ところ:門真市立文化会館(門真市中町2-3)

★2月26日(日) エマリン
毎月最終日曜日は、エマのお気楽サイクリング倶楽部
「エマリン」の活動日です。
今月は、エマを9時出発〜毛馬の閘門〜大阪城梅林
〜南港・天保山を巡るライドです。
尚、当日朝(出発前)エマのモーニングをご希望の方は、
事前にエマまでご連絡をお願いします。

明日29日は、Japan Coffee Festivalです。

真冬の京都下鴨で、触れると火傷を負う位
熱い篤い志を秘めたアホウな珈琲好き連中が集う
「Japan Coffee festival」です^o^

笑間が当日におだしする珈琲は、開店当初からの看板ブレンド
「お陰様(お月様)珈琲」。
神域に相応しい格調を表現したいと
豆の選定やら焙煎具合の調整やら
皆様のお口に合うよう余念無く取り組んでおります(^^)

当日のお天気が気になるところですが、
2万人は来場するのではないか??(Max3万人!とは、主催者の談)とのこと。
世界遺産の糺ノ森で神気を浴びながら
格調高い数々の珈琲を堪能しにご来場下さいませ。

前売り券600円、当日券1000円(共に珈琲一杯無料券付き)。
前売り券はチケットぴあ、笑間珈琲でも扱っております。

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もりバル緊急参戦??
サンガリア谷 & エママスター(^o^)

新庁舎移転、市政70周年記念事業等、
このところ何かと活気付く守口。
今月最終週末の三日間は、守口で初となるバル、
「もりもりバル」が開催されます。

500円のバル旅券を買って、
守口の名店をはしご酒して廻ろうという企画です。
賑やかしの一環で大道芸やプロレス、ダンスに音楽、
愉しいパフォーマンスも もり沢山!
そんな中、谷君とマスターにも出動要請が(≧∇≦)
もちろん参戦しまっせ〜!

僕達のライブは、
日時は、1/27(金)
場所は、「La Esperanza 」(もりもり旅券11番の店)
(守口氏桜町7-18)
演奏時間はまだざっくりですが、
18時〜22時半の間で自由に演って下さい、
と言われております^^;
最長で、4時間半やれってか??
もちろんやったるわい!

また追って、詳細はお知らせします(^ ^)

よくあるご質問。
「サンガリア谷&エマのマスターって何者?」

高校時代の同級生。二人合わせて106歳の歌好きなおっさんユニット。
昭和の名曲引っ提げて世代間交流にも貢献。
オリジナル曲も多数あり。
笑顔の弾ける空間作り、請負ます。

サンガリア谷(谷 和彦)
河島英五のツアーバンド、スロートレインのメンバーとして活躍。
生前、英五氏が最も信頼した一人である。

エマのマスター(仲大盛永勝)
門真元町の片隅で自家焙煎の小さな喫茶店笑間珈琲
(エマコーヒー)を美人妻と二人で営む。
河島英五の元マネージャー。

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睦月一月のエマさん

暦も小寒、大寒の記される寒さの続く1月。
空気も乾燥してのどもカラカラ。
風邪に要注意の月です。うがい手洗い励行。
また寒いからと暖房に当たりっぱなしも良くありません。
適度に寒気も浴びて抵抗力を付けましょう。

正月の歳時記
家族親族が互いに往来し、
仲睦まじく寄り合う月なので、睦月。

初日の出、初詣、新年会、寒中見舞い(立春前日まで)、
冬将軍、氷雨、霜焼け、冬枯れ、
梅、水仙、シクラメン、サザンカ、
カブ、白菜、水菜、鮟鱇、鱈、
金柑、みかん、

★1/10(火) ありがとうの日
新年初ありがとうの日です。
御来店下さった皆様に手作りのお菓子を
プレゼント致します。
ささやかですが、ママとマスターの
愛情のお裾分け(*^^*)
自家焙煎の珈琲豆も1割引にてご提供!

☆1/20(金) マスターの勝手に無病息災祈願の儀
「大寒の水行祭」@瓜割の滝
これで3年目となります。
一年で寒の気が最も極まる
大寒の朝の水を頂戴して皆様にお振舞い致します。
ただ汲んで来るだけでは物足りないので、
マスターが白装束で水行をし、
皆様の無病息災を祈念した上で
お清水(しょうず)を頂いて参ります。
尚、数に限りはございますが、
ご希望の方には無償で差し上げます。
この日の笑間珈琲は、
瓜割の清水(しょうず)でお淹れ致します。
(ただ若狭に行く口実作りやん、という声もある^^;)

★1/22(日) 大商業祭 10:00〜15:00
こちらのイベントも毎年恒例となりました。
守口門真商工会議所主催の大商業祭。
会場は、守口門真商工会館(門真市殿島町6-4)。
笑間は2階スイーツコーナーにおります(^^)
※この日実店舗はお休みとなります。

★1/29(日) ジャパン・コーヒー・フェスティバルin下鴨(京都)2017
「人×地域×珈琲×文化×芸術=?
日本の珈琲文化を世界へ発信!」
をコンセプトに全国から個性と情熱に溢れる
コーヒー屋が集います。
会場は、京都・世界遺産の下鴨神社(糺ノ森)。
10:00〜17:00
入場券 当日1000円、前売り600円(ともに珈琲一杯無料券付き)
前売り券は笑間でも絶賛発売中!

★1/22(日) エマリン エマ9時出発
エマの初詣サイクリング。
コースは、枚岡神社〜暗峠〜東生駒〜くろんど池〜枚方市。
走行距離約60キロのライドです。
(超急峻な坂道がありますので運動靴が最適)
モーニングを所望される方は、事前にお知らせ下さい。

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一年の計は元旦にあり。
さて皆様は酉年のこの一年を
どのように過ごそうとお考えでしょうか?
毎年、ママとマスターとで自分達の年頭標語的なものを
決めて一年を出発します。
ちなみに、昨年(2016)は、「思い残す事のない人生」
と言うものでした。
2017年は何がテーマになるかなと思いを巡らせていたところ、
マスター先日夢を見ました。
夢の中で鳥が飛んで来るのです。
一見ニワトリの様なのですが、
真っ赤なトサカが異様に長く
空を舞う姿は鳳凰の様に見えなくもない、
そういう不思議な鳥でした。
その鳥が舞い降りて来て卵を産むのです。
その卵がなんと金色。
そしてその金の卵を置いて何処かへ飛び去って行くのです。
そこでマスターが聞いた声は、
「孵化させてみい」と言うもの。

夢解釈は一筋縄には行かないところのものですが、
この夢はきっと吉兆であると確信しています。

酉年とは言うものの、そも「酉」は「鶏」ではありません。
東洋暦で使われる干支(えと)は、本来十干一二支で表されるもの。
ちなみに、2017年は「 丁酉(ひのととり)」。
「酉」は元々「酒」の「氵」を取ったもので、
水を湛える壺の象形文字がその由来です。
ですので、「器の中が満たされる」、転じて
「果実が最高に熟した状態」を表します。
従って、酉年は成熟の年であり、
成果を刈り取る年となります。
また、「とり」は「とりこむ」と言う語呂合わせから、
商売繁盛の縁起を担ぐに良い年回りとされています。

振り返れば、我が笑間珈琲がオープンした2005年は、
丁度酉年でした。
商売を始めるには良いタイミングだったことになります。
相変わらずその日を凌ぐのがやっとな程度の
小さな小さな商いしか出来てはおりませんが、
お陰様で今年は干支も一巡して12年目を迎える笑間珈琲です。
商売は儲けということが大事ですが、
エマ場合は、これまで儲けよりも
人とのご縁を大切に温めて参ったように思います。
植物で喩えれば、見えない土の中で
ひたすら根を張ってきた感じです。
ですので、エマの場合は「石の上にも12年」。
花の開く年がようやく巡ってきたと
ワクワクしております(*^^*)

夢の中で授かったのは金の卵でしたが、
マスターの思いとしては、
金の翼を戴いたように感じております。
ですので今年の笑間は、「羽ばたく年」です。
順風逆風、空の風向きはきっと千差万態あることでしょうが、
気持ちの良い風を掴まえて
気持ちの良い飛翔をしたいと思います。
なんだかボブディランの「Blowin’ in the wind (風に吹かれて)」が
歌いたくなりました(^^)

「どれだけの道を歩めば 人間と呼ばれるのだろう
あといくつの海を越えれば 白い鳩は浜辺で休めるのだろうか
あとどれだけの砲弾が飛び交えば 永久に禁止となるのか
答えは友よ 風の中 風に吹かれて舞っている

山は何年そこに留まることができるのか?
海に洗われるまで
人はあと何年生きていけば良いのか?
自由が許されるまで
あとどのくらい人は顔を背け続けるのか?
見ないふりをあとどのくらい?
答えは友よ 風の中 風に吹かれて舞っている

人は何度見上げれば 青い空に気がつくのか
為政者たちよあなた方は いくつの耳を持てば
人々の叫びが聞こえるようになるのか
あと何人の人が死ねば ことの重大さに気がつくのか
その答えは友よ 風の中 風に吹かれて舞っている」

その答えは明快です。
人が生き存在する目的は、愛と心情と人格を高め合うこと。
それさえぶれなければ大丈夫です。
今年もどうぞよろしくお願い致します!

暦は早くも12月。年の瀬師走に突入です。
この一年を振り返る季(とき)でもあります。
今年も大波小波押し寄せました。
出会いと別れがありました。
中でも、マスターにとって印象深いのは、
今年は「死別」の年であったことです。
先ず、新年早々5歳年下の従兄弟が亡くなりました。
続け様に、今度は小学生時代の幼馴染の親友が亡くなりました。
春になって、大好きだった叔父(父の兄)が昨年施設で
一人寂しく他界したことを知りました。
そして、この8月、マスターの父親が亡くなりました。
心情的に身近にあった人が亡くなる時の喪失感は
流石にきついものがあります。

昭和7年2月13日、申年生まれの父、
仲大盛永金(なかおおもり えいきん)。
今年の2月13日には、85歳の生まれ年のお祝いをと
家族が島に集い楽しく宴を催したことを
昨日の事のように思い起こします。
ここ数年は認知症を患い、
儘ならない記憶と覚束ない足取りとで
介助者の手を煩わせながらも、時折り正気に帰っては
「ありがとうありがとう、よかった よかった」を
涙ながらに繰り返し、優しい笑顔を絶やさなかった父。

この5月に転倒して調子を崩し、
以来、寝たきりが続いておりました。
食べることも叶わず、
点滴のみの栄養補給が続き、みるみる痩せこけ
見る影もなく衰弱して行った父でした。

息子である私が抱く父の印象は、
心根の優しいお人好し。
真面目で世話好きで、
同じ話をいつも楽しそうに
夢中になってしゃべり続ける、
そんな愛すべき人柄であったと思います。
そして、手先がとても器用な人でもありました。

若い頃は、ウムザ(イノシシ)獲りの名人で、
八重山中のウムザは全部俺が獲ったと豪語しておりました。

また七人兄弟で唯一、三線を弾きこなし、
こよなく八重山民謡を愛した人でもありました。
大阪で元気な頃は、テープが擦り切れるほど
民謡を聞き込み、三線を鳴らし唄っておりました。
自分の演奏を録音しては
熱心に練習していた姿をよく覚えています。

まだ乳飲児の時に母親と死に別れ、
よその家に預けられ、
戦争で逃げまどい、マラリヤにも苦しみ、
貧困の中で懸命に生き延びてきた
子供時代であったと聞いております。

それでも父は、
逞しく、ひねくれず、真面目に、懸命に、
ウムザも獲りまくり、歌も唄って
人生を楽しく全うして、天寿を満たして85年。
過日8月28日、朝9時42分。
安らかに息を引き取りました。

さて、「死は忌み事か?」
父の骸(むくろ)を前にして、そんな事を考えました。

「生まれて、生きて、いつか必ず死に至るのが人生。
その定めの中で、
ならば、人が生きる目的とは何なのか?
その答えは明快。
「人生は幸福になる為にある」。
ところが人は死んだ時、「不幸があった」と言う。
「死=不幸」、と。
そして死こそが人生の結末であると言うのなら、
いずれ死に至る全ての人間は、
「不幸」に向かって生きていることになる。

そんな馬鹿な話は絶対に無い。
詭弁に弄されてはいけない。

死は本来美しいと考える。
草木は芽生え、伸長し、花を咲かせ、
実をつけ、種となって、新たに巡る。
命は、芽生えと伸長と終焉の過程を繰り返し巡り続ける。
だから、死の本義は、申し送り。
生は、幸せになる為に与えられた尊い学びの時間。

原野を身ひとつで開拓した父の汗。
子の行く末を案じ島を出た父の決断。
慣れない土地、言葉、異郷での人付き合いの中で
流したであろう父の涙。
その全ての父の奮闘があって、
私は育まれてきたのです。

だから私は、
懸命に美しく天寿を全うしたこの父に恥じないように生きなければ。

私は、幸せに向かって懸命に流し続けた
父の尊い血と汗と涙と祈りを受け継ぐ者となり、
そして真の意味での幸せを掴む者となるのだ。」と。

そして迎えた父の四十九日。
この日ふと空を見やると、冴えた宙(そら)に満月。
天に往くには絶好の日和。
間違いなく父は天に祝福されている。
秋の名月を愛でながら亡父を供養する。
父が過ごした大阪の月見やり、
父が生まれた八重山の月想う。
お父ちゃんありがとう。

今月は、弔い号となってしまいました。
マスターの総括にお付き合いいただき
ありがとうございました(^^)
皆様に、
merryChristmas!& happyNewyear!

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「師走12月の笑間珈琲」

気が付けば、暦は一年の計12月。
飲み食いのリミッターも切れ勝ちな
恐ろしい月です^^;
つい無理をして体調を崩し、
そのまま寝正月という事のないように‥。
疲れた時には、ぬるめのお風呂にゆっくりと浸かって、
よく寝るに限ります。

12月の歳時記
お坊さん(=師)がお経をあげるのに
あちこち走り回る(=馳せる)ことから
「師が馳せる月」→「しはせつき」→「しわす」。

お歳暮、年賀状準備、大掃除、
新年のカレンダー・手帳、
鍋料理、柚子湯、かぼちゃ、
年越しそば、除夜の鐘、火の用心、
シクラメン、水仙、椿、サザンカ、
かぶ、白菜、カリフラワー、小松菜、
キンキ、牡蠣、鱈、柚子、

★12/10(土) ありがとうの日
お客様感謝デーです。ご来店下さいました皆様に
細やかですが手作りのお菓子をプレゼント致します。
また、コーヒー豆を1割引にて販売致します。

★12/18(日) 〜エマコーヒー わっしょいプロジェクト〜
「年忘れ&クリスマスライブIn今庄」

歴史的美観の町並みが今も遺るかつての宿場町今庄宿。
こちらの情趣溢れる旅籠(若狭屋さん)を会場に
ご地域の方々を多数交えて盛り上がりたい
音楽ライブイベントです。

☆日時は、12/18(日)。
時間は、12時会場、13時開演、16時終演予定です。

☆会場:若狭屋(福井県南条群南越前町今庄75-13)

☆入場料(参加費)は、無料と致します。
但し、ライブの途中でプレゼント交換会を行います。
ですので、お集まりの皆様お一人につきプレゼントを一点、
ご用意してご参加下さい。
この「お楽しみプレゼント交換会」にご協力いただくことを持って
入場料(参加費)に代えさせていただきたいと思います。

尚、プレゼントの金額の目安は、一応、
「500円〜1000円相当のモノ」としておきます。
プレゼントの中身は、公序良俗に反しないモノ、
健康を損なわないモノ、その他、良識を外れないモノ
であれば何でもOKです。
例えば、果物、野菜、卵と言った農産物でも構いません。
地元ならではのモノや
我が家自慢の加工品(味噌や漬物)なども良いと思いますし、
何か嗜みごとのある方はご自身の作品であるとか、
そんなプライスレスなモノでも大歓迎です。

☆12時〜16時の間、会場内で飲食の販売を行います。
メニューは、
笑間珈琲さんのコーヒー、他のお飲物、あったかスープ、
カフェ木の芽さんの美味しいパン、その他を予定しています。

☆出演者
山本邦人さん率いる「 flying bird」、
世界十指のディジュリドゥ奏者 「SHIBATEN」、
元河島英五バンドメンバー 「谷和彦&エママスター」。
懐かしの昭和歌謡あり、美しい二胡の調べあり、
聞かせて泣かせるポップスありの盛り沢山です。

☆最後にお願い
今回出演者は皆さんご厚意(ノーギャラ)での参加となっております。
音楽ライブ終演後に皆様の満足度合いと懐具合いに応じた
お心付け(チップ)をいただけましたなら幸甚でございます。
(誠に勝手ながら会場出入り口に投げ銭箱をご用意させて頂いております)

※当日は、大阪(西三荘)より送迎のお車を手配しております。
但し、お席に限りがございます。
送迎をご希望の方は、お早めに笑間までお知らせ下さい。
尚、送迎の費用は、往復で3000円を予定しております。

※12月の休店日
毎木曜日、14日(水)、18日(日)です。

※今月は、エマリンはお休み致します。

今日は、11月10日。
笑間珈琲創立11周年の日です(*^^*)
ちなみに今日は、
旧暦で言うと、10月11日。
今月の笑間通信でも書きましたが、
やはり「1 」数が付いて来ます。

皆様のご愛顧があっての11年。
感慨深く迎えております。
しかもマスターの故郷ここ石垣島で、
ママと二人きりで。

そんな特別な朝ですので、
今日の初日を二人して出迎えるべく
お気に入りの浜に降りて、
語らいながら迎えたお天道様。
清々しくも神神しい日輪を戴くことが出来ました(^^)
歌も歌い、祈りも捧げて私たちなりに厳粛に
新たな出発を期して参った次第です。
笑間を通じて出会えた心ある人々と
これからもお互いの本性を耕し合い、磨き合い、
共に人として成長を見守り祝福し合える
そんな関係を築いて行きたいと
思う次第です。
「花は香り、人は人柄」。
たとえ世界の動向がどう変わろうとも
笑間はいつものこの一杯の仕合わせを
目の前の人に精一杯お届けいたします。

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本日9日より12日まで
帰省の為、お休みを頂きます。
お客様には、ご迷惑をおかけしますが
何卒ご了承のほどよろしくお願い申し上げます。image