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EVENT

今日はコーヒーフェスティバル。
中崎町ホールでお待ちしております^o^image

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本日、7/3(日)は、
「第三回大阪珈琲フェスティバル」
参加の為、
午後1時閉店とさせて頂きます。

大阪珈琲フェスティバルで
お会いいたしましょう!

笑間店主敬白m(__)m

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image明日3/27は、ご地域の自治会さん主催のイベント
「第三回桜まつり」です。
場所は、現在廃校になっている
旧北小学校校庭です。
(雨天の場合は体育館にて)
時間は、10時〜12時。

歌と演奏、
おでん、豚汁、おにぎり等、
屋台もあちます。

エマも、コーヒーで出店します。
あと、マスターが友人の谷和彦君と歌います。

★イベントのご案内
「エマコーヒー10周年記念イベント
若狭わっしょいWeek」

早くも、「若狭わっしょいWeek」が近づいて参りました。
11月6,7,8の三日間にわたるイベントですが、
メインイベントは、7日(土)の「杉田んぼ収穫祭」です。
参加ご希望の方に、下記要項にてお知らせ申し上げます。

☆11月7日(土) 「杉田んぼ収穫祭」
若狭の山の幸、海の幸をバーベキューでいただきます。
もちろんメインは杉田さんの新米!
食事の後は、こちらの旧家の大広間にて
歌にマジックにダンスなどのライブパフォーマンスを
お楽しみ頂きます。

現地まで車にて送迎致します。

〈スケジュール〉
朝9時 京阪西三荘駅前(パナソニック側)集合出発

12時 若狭山内集落到着
バーベキュー
ライブ

17時 帰路
19時半 西三荘帰着解散

〈参加費用〉
送迎費 3500円
バーベキューとライブ参加費 4000円
(ライブのみの参加は、1000円)
*小学生までのお子様は、送迎費2000円、
バーベキューとライブ費 3000円。

自力でお越し頂いても構いません。
その場合の参加費は、4000円です。
(ライブのみの参加は、1000円)

参加ご希望の方は、エマコーヒーまでご連絡下さい。

☆オプション(お泊まり)ツアーのご案内
7~8日の一泊二日のツアーとなります。
宿泊場所は、ライブを行うこちらのお屋敷となります。
但し、大部屋でのざこ寝となりますので寝袋をご持参下さい。
宿泊費は、お一人様500円です。

7日の収穫祭終了後、自由にくつろいで頂き、
夜の7時から、若狭のオムライスの名店
「和伊和伊亭」さんで夕食をいただきながら
E-MAnブラザースのライブをお楽しみいただきます。
参加費は、ミュージックチャージ1000円と飲食代となります。
その後は宿に帰って自由時間という呼び名の懇親会(^^)

8日は、お昼まで自由時間です。
この日マスターは、早朝(5時頃)より起き出して
我が珈琲の師匠、福井市の豆蔵さんまでお礼参りする予定です。
ご一緒したい方は是非どうぞ!

お昼の1時からは、南越前の歴史ある宿場町今庄の
旅籠カフェ「木の芽」さんにてのライブイベントです。
参加費は、2000円(ワンドリンク付き)です。

夕方4時頃、帰途につきます。
門真には7時頃帰着予定です。

・杉田んぼ収穫祭のみ参加
もしくは、
・オプションツアー参加
お好きなプランをお選びください。

詳細、及び参加のお申し込みはエマコーヒーまで。
電話 06-6901-5611
メール emacoffee@icloud.com

追伸
6日(金)は、
「鯖街道勝手にお礼参りランニング」です。
朝の6時に京都の出町柳をスタートして
若狭の須部神社(若狭恵比寿)様まで、距離にして65?を走ります。
道中は河内蓮根をバトンさながら握りしめて走り、
ゴールの神社様にご奉納致します。
こちらも伴走してくださる方あれば、大歓迎です!

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「クラシックギターの調べを楽しむ。」

音楽には様々なジャンルがあり演奏の形態も
使用される楽器も千差万別あります。
マスターの好きなギターにもまた
いろんな演奏スタイルがあります。
マスターの場合は、
フォークギターを伴奏楽器として使う
フォークソングの弾き語りスタイルです。
ギターの種類にも違いがあって
ロックバンドやるならたいがいエレキギターを持ちます。
近頃はアコースティックな響き(生音)が好まれる傾向にあるようで、
その場合は、フォークギターかクラシックギターです。
最近ではフォークギターのことはアコギ(アコースティックギター)
と呼ぶのが主流でしょうか。
クラシックギターの方は、マスターの年代的には
ガットギターと呼ぶ方がしっくりきます^^;

いずれにせよ、使用する楽器の違いもまた
音楽のバリエーションを無限に広め
私たちの美意識を掘り下げ楽しませてくれるもの。

さて、月に一度のエマの音楽会「歌夜会」も
今月で第68夜となります。
そして今回お招きしている方が、
フラメンコギターの名手、小松佳久氏です。
フラメンコと言えば、情熱的で叙情的な激しい歌と踊りと
ギター伴奏で知られる
スペイン南部アンダルシア地方発祥の民族音楽です。
使用されるギターは、もっぱらクラシックギターで、
独特のリズムを打ち鳴らし奏でられます。
これがとても心を揺さぶるのです。
情感が豊かに溢れている音楽です。
小松氏のデモ演奏を聞かせていただきながら
マスターが感じたのは、日本の演歌とも共通するであろう情念でした。

小松氏ご自身もプロとしての実績を豊かに積み上げてこられた
申し分のない経歴をお持ちのプレイヤーです。

小松氏の私事になりますが、
昨秋に健康を大きく崩されて
演奏活動の再起さえままならない状況から
ようやく快復してこられました。
ですから、
今回は小松氏の復帰第一弾のリサイタルでもあります。
小松氏ご自身が今回のエマでの演奏会を弾みに
再起を図るべく意気込んで下さってます。

小松佳久さんのフラメンコギターソロライブ。
多数の皆様のご来場をお待ちしております。

9月19日(土) 夜7時開場
チャージお一人様 1,000_.(ドリンク・フード別)
お席に限りがございます。ご予約下さい。

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歌夜会第63夜は、
河島英五トリビュートでした。
かつてマスターとママは、
英五さんの音楽活動を共に支えた
同志でもありました。
昨夜は、そんな英五さんを偲んでの歌夜会でした。
そして、マスターとママの夢の共演も実現!
お時間ある方は、
昨夜の模様をYouTubeにて
お楽しみ下さい(*^_^*)

「石仏」

「月の花まつり」

昨夜は、歌夜会第63夜。
無事に終演です(^^)
今回は、
「河島英五トリビュート」
とのテーマの下、おおくり致しました!

お迎えしたお客様の中に、
凄い方がおいででした。
お一人は英五さんの生き字引、
小川 清さん。
もうお一方は、英五さんのステージマザー、
内藤のおば様。
お二人とも英五さんのデビュー当時から
ずっとずっと見守り歩み続けて来られた
英五党の大幹部と申して良いくらいに
半端ない英五ファンのお二人なのです。
なかなか耳に出来ないレアな
英五さんのエピソードもあり、
涙もありのいいご供養の出来た
素敵なひと時となりました。
英五さん。
ご命日は、2001年4/16。
お葬式は、4/18。
合掌。

写真は、小川さん熱唱の
「生きてりゃいいさ」。
もう一葉は、
終演後、皆さん帰られた後、
ママとお疲れ様の晩餐。
ノンアルビールで乾杯!

今日は、ママがデジタルホーンで
共演してくれました(*^_^*)
ありがとね〜!

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夕べの歌夜会第61夜の続きをば。

木野さんのメインステージの前に、
オープニングアクトとして出演したユニットが
ありました。
そのユニット名が、なんともユニット「迷」なのですが、
これ、「マギ ズミ」と申します。
極めて意味不明…^^;
実はこれ、石垣島出身の歌う珈琲焙煎士エマのマスターと
宮古島出身の唄者拓ちゃんとのユニット名なのですねぇ。
拓ちゃんの三線とマスターのギター&ボーカルの
ユニットです。
この二人編成で最近たまに演じております。
島人同士でお気楽にテーゲー(好い加減)に
沖縄音楽を楽しく演れるところが気に入っています^o^

マスター「今度この曲演りたいんだけど?」
拓ちゃん「イイっすねぇ」
マスター「じゃ、練習しといて」
拓ちゃん「分かりました!」
で、本番を迎えて、せぇのドン!と演ってしまう。
このお気楽な沖縄気質が心地好いのですねぇ(^^)
で、件の「マギ ズミ」ですが、
沖縄の島言葉(シマクトゥバ)は、島により、村により
結構な違いがあります。
このユニット名を決める時、
ミャーク(宮古島)では「スゲー!」のことを何て言うの?
と尋ねたところ、「ズミ!」と言いますと。
ヤイマ(八重山)ではよ、「マギ!」と言うわけさ。
この二つをあわせてよ、「マギ ズミ」。これでいくさぁねぇもぉ。
とのやり取りの結果のユニット名だったわけさぁ^^;

1.「19の春」
2.「イラヨイ月夜浜」〜マスターバージョン
3.「池間の主」〜拓ちゃんソロ
4.「ふるさと沖縄」〜マスターオリジナル曲 ソロで
5.「島人の宝」〜青汁屋太一君飛び入りバージョン

とてもとても楽しかったサァ〜^o^

お時間のある方は、YouTubeを是非!

☆ミャーク民謡「池間の主」

☆「イラヨイ月夜」マスターバージョン

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2並びの今日2/22(日)は、
エマのお気軽自転車倶楽部
「エマリン(笑間輪)」の活動日でした^o^

がその前に、時系列に沿って
昨夜の「歌夜会第61夜」のことを。

昨夜のメインシンガーは、木野彰吾さん。
エマとのお付き合いはかれこれ3年程になりましょうか。
とても真摯で前向きで、
時に無邪気に激しく、子鹿のように跳ねた歌もあって、
飽きさせないその作品に魅せられる
熱心なファンの方々が、
大勢エマにお集まり下さいました\(^o^)/
もとが小さな喫茶店であるエマコーヒーです。
その空間に気持ちの篤い木野ファンが
至近距離で彼の歌を受けとめるわけです。
そりゃ盛り上がらないはずがない!
とてもハートウォーミングな
時間を刻めたのではないでしょうか。
とくに昨夜のセットリストが、お値打ちものでしたね。
「木野彰吾のお蔵に入ってる名曲集」。
どうだ!ファンならずとも垂涎のお献立てじゃあ〜りませんか?
お蔵に入ってると、
実はこれ熟成が進むのですね。
「まっさん」見てる人はよく分かる筈(^^)
味わい深い作品が木野さんにはまだこんなにもある。
皆んなの力で世に出しましょう!!
木野くんは、本当に努力していますね。
彼の作品には、マスターはとても血潮が感じられるのです。
骨身を削って、誠に真摯に歌に向き合っている姿勢が
見て取れるのです。
これからもきっと、
素直に謙虚に感謝してその持ち前を大切に
私たちの心を響かせてほしい!
またエマコーヒーで歌って下さい\(^o^)/

今日の「エマリン」はまた後ほど^^;

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