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Mama's Diary

喫茶店をやってますとその方の名前や素性などは
ほとんど知らないのだけれど、
なんだか気心の触れ合う方がいらっしゃいます。
そんな方は何度かご来店頂くうちに
店の風景に溶け込んでしまいます。

その方は、いつも物静かにじっくりと珈琲を味わって下さいました。
決してお喋りではなく、
でも繰り出す話題には洗練された趣味性が伺えて
知的な刺激をいつも感じていました。
ロードバイクのことから冬山登山の話、パソコンにも相当知識がおありでした。
その方の体調が急に芳しくなくなったのは丁度1年程前のこと。
来店の頻度が少しづつ減って行きこの8月を最後に暫くお顔を見ませんでした。
そしてつい先日、初めて見る女性のお客様が見えられました。
その方は片隅で物静かに珈琲をたしなまれていらっしゃいました。
他のお客様が引けた時に、
こちらは珈琲豆も販売されてますか?と聞かれて、
簡単なやり取りをしていると
その方が突然堪えきれずに
涙を零されました。
事情が飲み込めないままに、
いろいろお辛いことがあったのですねとマスター。
しばしの沈黙があって後、押し殺すような小声でようやっと、
兄がたいへんお世話になりまして、
と仰いました。
事情が一瞬にして氷解しました。
あの方が亡くなったんだ…。

こちらのお店のことは兄からよく聞かされておりまして、
一度お邪魔しようと思っておりました。
ここで寛いでいたのかと思うとなんだか泣けてきまして…、と。

地味だけど限りなく善良で優しいその方のお人柄が偲ばれます。

この場所をしばしの心の拠り所としてくださったのであれば、
この上なく光栄なことです。
◯◯さんの生きた証としての一風景がこの場所にあることを光栄に思います。

兄がお世話になった方々へ笑間の珈琲豆を送りたいという
たいへん光栄なお申し出をたまわりました。
ありがとうございます。
勿論お兄さんにいつもお出ししていた珈琲をご用意致します。

ご冥福をお祈り致します。
合掌

 

早も月末(^^;
7月最後のイベントは、

7/30(日)開催
「第22回門真手づくり市」です!

夏真っ盛りの中塚荘の中庭で
エマコーヒー出店致しております(^^;
焼けつく中、焼けつく熱い珈琲を是非!と行きたいところですが、
今回は冷たいお飲み物をメインに
ご準備致しております(^^)

また、同じく中庭では
恒例となりました音楽ライブも
行われます。

先ず12時からは、門真のオヤジバンド
「グリーンノーツ」が登場します!
地元の文化人であり名士の村岡好弼先生(画家でありサックス奏者)とマスターのバンドです。
昭和を代表するポップスや歌謡曲を演奏します。

14時からは、
お待ちかね、谷和彦さんとマスターのバンド、
「サバイバルランド」が登場します!
二人合わせて106歳の高校の同級生コンビです。
僕たちの青春時代の歌を聴いて下さい!

こちらは焼けつく中、更に熱いライブステージをお送り致します(^^;

入場無料です。
皆様連れ立ってお越し下さいませ!

 

今朝目覚めたら、外は晴れ上がり雪景色。ホワイトサンデーモーニングやん^o^

門真神社さんからは、左義長(とんど)の煙。

寒いけど気持ちの良い朝です(^^)

こんなモーニングは、

hot coffeeがすこぶる美味いんよ!

暦は早くも12月。年の瀬師走に突入です。
この一年を振り返る季(とき)でもあります。
今年も大波小波押し寄せました。
出会いと別れがありました。
中でも、マスターにとって印象深いのは、
今年は「死別」の年であったことです。
先ず、新年早々5歳年下の従兄弟が亡くなりました。
続け様に、今度は小学生時代の幼馴染の親友が亡くなりました。
春になって、大好きだった叔父(父の兄)が昨年施設で
一人寂しく他界したことを知りました。
そして、この8月、マスターの父親が亡くなりました。
心情的に身近にあった人が亡くなる時の喪失感は
流石にきついものがあります。

昭和7年2月13日、申年生まれの父、
仲大盛永金(なかおおもり えいきん)。
今年の2月13日には、85歳の生まれ年のお祝いをと
家族が島に集い楽しく宴を催したことを
昨日の事のように思い起こします。
ここ数年は認知症を患い、
儘ならない記憶と覚束ない足取りとで
介助者の手を煩わせながらも、時折り正気に帰っては
「ありがとうありがとう、よかった よかった」を
涙ながらに繰り返し、優しい笑顔を絶やさなかった父。

この5月に転倒して調子を崩し、
以来、寝たきりが続いておりました。
食べることも叶わず、
点滴のみの栄養補給が続き、みるみる痩せこけ
見る影もなく衰弱して行った父でした。

息子である私が抱く父の印象は、
心根の優しいお人好し。
真面目で世話好きで、
同じ話をいつも楽しそうに
夢中になってしゃべり続ける、
そんな愛すべき人柄であったと思います。
そして、手先がとても器用な人でもありました。

若い頃は、ウムザ(イノシシ)獲りの名人で、
八重山中のウムザは全部俺が獲ったと豪語しておりました。

また七人兄弟で唯一、三線を弾きこなし、
こよなく八重山民謡を愛した人でもありました。
大阪で元気な頃は、テープが擦り切れるほど
民謡を聞き込み、三線を鳴らし唄っておりました。
自分の演奏を録音しては
熱心に練習していた姿をよく覚えています。

まだ乳飲児の時に母親と死に別れ、
よその家に預けられ、
戦争で逃げまどい、マラリヤにも苦しみ、
貧困の中で懸命に生き延びてきた
子供時代であったと聞いております。

それでも父は、
逞しく、ひねくれず、真面目に、懸命に、
ウムザも獲りまくり、歌も唄って
人生を楽しく全うして、天寿を満たして85年。
過日8月28日、朝9時42分。
安らかに息を引き取りました。

さて、「死は忌み事か?」
父の骸(むくろ)を前にして、そんな事を考えました。

「生まれて、生きて、いつか必ず死に至るのが人生。
その定めの中で、
ならば、人が生きる目的とは何なのか?
その答えは明快。
「人生は幸福になる為にある」。
ところが人は死んだ時、「不幸があった」と言う。
「死=不幸」、と。
そして死こそが人生の結末であると言うのなら、
いずれ死に至る全ての人間は、
「不幸」に向かって生きていることになる。

そんな馬鹿な話は絶対に無い。
詭弁に弄されてはいけない。

死は本来美しいと考える。
草木は芽生え、伸長し、花を咲かせ、
実をつけ、種となって、新たに巡る。
命は、芽生えと伸長と終焉の過程を繰り返し巡り続ける。
だから、死の本義は、申し送り。
生は、幸せになる為に与えられた尊い学びの時間。

原野を身ひとつで開拓した父の汗。
子の行く末を案じ島を出た父の決断。
慣れない土地、言葉、異郷での人付き合いの中で
流したであろう父の涙。
その全ての父の奮闘があって、
私は育まれてきたのです。

だから私は、
懸命に美しく天寿を全うしたこの父に恥じないように生きなければ。

私は、幸せに向かって懸命に流し続けた
父の尊い血と汗と涙と祈りを受け継ぐ者となり、
そして真の意味での幸せを掴む者となるのだ。」と。

そして迎えた父の四十九日。
この日ふと空を見やると、冴えた宙(そら)に満月。
天に往くには絶好の日和。
間違いなく父は天に祝福されている。
秋の名月を愛でながら亡父を供養する。
父が過ごした大阪の月見やり、
父が生まれた八重山の月想う。
お父ちゃんありがとう。

今月は、弔い号となってしまいました。
マスターの総括にお付き合いいただき
ありがとうございました(^^)
皆様に、
merryChristmas!& happyNewyear!

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素敵なご縁にいざなわれて、
加賀の國一ノ宮
白山比咩(ハクサンヒメ)神社様を
参詣する機会を得ました。

老木の居並ぶ参詣道は、緑の水底。
ここもまたこの國のまほろば。

本日の珈琲は、
こちらの御神水にて
淹れさせていただいております。
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「出かける喫茶店エマコーヒー!」

などと言う帯を付けて、
近頃はあちらこちらへと
ライブパフォーマンスも兼ねて
頻繁に出張をしております。
これも、町の片隅に潜む小さな小さな純喫茶の
生き残りをかけての戦略の一環として
ご理解頂ければと思っております^^;

さて、時は春爛漫の4月となりました。
今月もまたエマは雲を追いかけ青空の下へと
お出かけ致します。

先ずは、4月3日の日曜日です。
この日は、ジビエと地域芸能の祭典、
「第11回収獲感謝祭」という催しに参加します。
場所は、福井県美浜町に位置する新庄渓流の里という
水と空気と緑が大変に美しい山里です。
ところで、皆さんはジビエについてご存知でしょうか?
ジビエとは、フランス語で、
狩猟により食材として捕獲された野生の鳥獣のことです。
収獲感謝祭(シュウカクのカクの字はけものへんのカク)とは、
昨今、有害駆除の名の下に捕獲殺処分される運命の
シカやイノシシの肉(ジビエ)を、その命に感謝し、
せめて美味しく料理をして頂こうという、
獣肉の利活用と普及を図るために開催されているイベントです。
これら有害とされる動物が増えた原因は、
自然を乱開発しこれら獣の住まう場所を奪った
人間の側にそもそもあるのにも関わらず、
人間の都合で「害」とされ、駆除されています。
特に、近年の農作物に対する被害が甚大ということもあり、
各市町村においては報奨金を支給して、
動物たちを積極的に捕獲、殺処分を行っています。
特に報奨金の金額が大きくなると、
報奨金目的のためだけに捕獲され、
焼却あるいは埋設処分されているのが
ほとんどだということです。
人間によって野山を追われて
町に降りてこざるを得なくなった
動物たちの命を粗末にせず、
せめて美味しく感謝していただこう
という趣旨の下に継続されているのが
このジビエの祭典です。
主催は、NPO法人の
「自然と共に生きる会サンガ」さんです。

マスターも福井の友人のつながりから、
昨年よりこのイベントに呼んでいただいております。
当日エマは、コーヒーの販売をメインに
マスター、旧友の谷和彦君、そして敦賀のEman brothers
やっさん、邦さん達とライブパフォーマンスも行います。
ジビエ料理にステージパフォーマンスと
大自然に抱かれての心弾む春の一日を
楽しんで参ります。

門真からだと現地まで車を走らせて2時間半程の旅程になりますが、
春風を身にまとい皆さんも出かけてみませんか?
時は丁度春休みでもありますし、
ご家族連れ立って是非ともお越し下さいませ。
入場は無料です。どなたでも参加出来ます。

開催日時 4/3(日) 10:00〜16:00(小雨決行)
開催場所 渓流の里(福井県三方郡美浜町新庄286-5-1)
URL http://samgha-nature.com

※ご注意 この日エマコーヒーの実店舗はお休みとなります。

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昨日10日は、木曜日でエマは定休日でした。
本来ならエマのお客様感謝デイ「ありがとうの日」でしたが、
1日繰り越して、
本日「ありがとうの日」をやっております。
今日のお振る舞いは、

バニラビーンズ(タヒチ産)で風味をつけた
シンプルクッキーです。

お茶請けには最良のパートナー!

こんにちは
久しぶりに私、エマママブログです。

マスターが覚えてなくてもその日は、
渾身のお好み焼きを作り、二人で楽しく買い出しに行き
眠る前に好きな歌を歌ってもらった。
私たちの結婚記念日の2月28日。
マスターは今日のこの時点でもすっかり忘れている様子。
そして、覚えてる?今日は結婚記念日だよと言わなかったし、
私も途中抜け忘れたりで正直あまり意識していなかった。

「思い残すことのない人生」
これは、今年の私の指針であり、口ぐせにしようと思っている言葉。
そう思うと、この言葉を意識するあまり、記念日が希薄になっていたのかもしれない。

若かりし頃、伴侶がたびたび記念日を忘れることに真剣に怒ったりしていた自分を思い出して
ホント若かったなぁ可愛いかったとくすっと笑ってしまう。
このごろは、忘れた伴侶に後でどうからかおうかと忘れることを期待してくすっと笑っている。

それでいいし、逆に人間味があって心地よくおもえている。

毎日がスペシャル♪って歌があったけど
一緒にいることのしあわせをかみしめる毎日は
確実にマスターと思い残すことのない人生を一緒に歩んでいるという
出来事の積み重ねだと思う。
(これはスペシャル級のけんかも含めてのお話)

ちょうどこの記念日の前日に
「ママってパン作るんですか」
「作るよ!昔はよく作ってた。モンキーブレッドとかシナモンロールとか好きでね」
「食べたいなぁ」
「・・・。 
 パン作りは挫折しているから作る気おこるかなぁ。」
「食べてみたいなぁ」
「明日来るの?」
「わからないです。でも来たらパン食べれるかな」
などの何気ない会話。

で、翌日
来ても来なくても食べたいなぁって言ってたその言葉だけで
約束をしたわけじゃないけれど、久しぶりに手ごねから作ってみた。

そうしたら3時のおやつ時、そろそろ焼き上がりという段階でタイミングもピタっとそろって
焼きたてをみんなで食べた。
久しぶりのパン作り。出来上がりに納得できない私はあれこれ一生懸命言い訳していたけど
食べたいなぁって言ってた彼女は美味しそうにほおばりながら
美味しい。めっちゃ美味しいです。記憶に残るしあわせな味です。と言ってくれた。

あーーーーーーーーっ。
こんなに心伝わる言葉を言ってくれるなんて
これを記念日と言わずに何と言おう。

互いの名前の頭文字からつけたエマ。
そのエマでの素敵なひと時なのですから何よりの結婚記念日になったし、
これからは、結婚記念日より夫婦記念日というのがしっくりいくように思ったわけです。
「エマ記念日」
毎日ってわけにはいかなくとも
記念日のようだったねと言えるような心持でこのお店を営んでいきたいものです。

今朝もご飯を食べながら
昨夜観た映画の影響だと思うけど、限りない愛情と命という言葉が浮かんで
「限りない愛情というけれど、限りない命とは云わないのか、命は限りあるけれどそう云えるのかどう思う?」
と問いかけた。
すると、マスターはすぐさま
「命とは叩かれながらも一人で行く道、その向かうところが愛である」と答えてくれた。

味噌汁すすって、糠漬けポリポリの朝ごはんを食べながらのこんな会話がとても好き。
ありがとう。
ありがとう。
ありがとう。

さあ!今日から新しい3月がスタートします。
こんな私たち夫婦ですが
みなさま。今月も宜しくお願い致します。

でもさ
平成11年2月28日。関西人やし
いいふうふやーーーーっ!にしよって嬉々として入籍日を決めたんだったら
覚えておきなさいよーーーー!

ちゃんちゃん。

マスターの言い訳も一応聞いてあげよう   と思う。

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私事にて、4日間お休みを頂き
石垣島に帰省しておりました。
お客様の皆様には大変にご迷惑をおかけしましたこと、
この場を借りてお詫び申し上げますm(_ _)m

昨日無事に帰阪致しまして、
本日より通常どおり営業させて頂いております。

いつもながら、ふるさとは良きものです(^^)
今朝はその余韻に浸りながら
お持たせで頂いたオバァの心尽くしのサーターアンダギーを
頂きました。
ほっこり(^。^)

石垣島のご報告はまたおいおい。

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新年明けましておめでとうございます。

さて、エマも昨年11月に10周年を迎えて、
本年は創業11年目となります。
「10」は、帰一の数。
ですので、エマにとって今年は再始動の年であると心得ております。
そんなエマの新年正月は、
なんとテレビ出演から始まるという
幸先の良い幕開けとなりました。
番組は、関テレ(8ch)の人気番組、隣の人間国宝さんで
お馴染みの「よ〜いドン!」です。
今回のレポーターは円広志さん。

申し訳ないことに、これまでマスターは
一度もこの番組を見た事がないのですが、
お客様からは度々言われておりました。
「あんたとこも円(広志)、来たらええのになぁ」と。
振り返れば過去に2回、この番組からのオファーはあったのでした。
ただ、この番組は基本街ブラ番組なので、
最終的に取材に来るかどうかは
その日の成り行き次第ということがあって、
結局その時は、テレビクルーがエマのつい手前まで来ていたのに関わらず
出演には至りませんでした。
で、実は今回も事前に番組ディレクターがエマにやって来て、
もしかしたら来るかもしれませんのでその時はよろしく、
と言われました。
聞けば今回の街ブラエリアは、門真南とのこと。
ですのでマスターはすかさず申し上げました。
ここは門真南から全然遠いし別に無理して来なくてもいいですよ、と。
ですから何の期待も抱かずに普通に営業をしていたのですが、
夕方4時前位でしょうか、テレビカメラを担いだ一群が
何やら店の前をウロウロしているではあ〜りませんか。
なんやややこしいの来やがったな、と心の中で舌打ちするマスターなのでした。
そして、ドアを押し開けのっそりと入ってきたのが
円広志さんでした。
おもむろにカウンター席についての開口一番が、
「おー、落ち着くなぁ」でした。
そんな円さんにマスターの抱いた第一印象は、
「なんや疲れてはるなぁ、オーラないやん」^^;
(スタッフに聞けば前日にライブがあってその疲れが残っていたとのこと。)
そこから円さんとのやり取りが始まり、
なんと約60分、マスターとの絡みが続いたのでした。
そして最後言われました。
「ビデオテープ3本使てもうて、
君しゃべりすぎや!俺もう疲れたは!」。
そっちが一方的に押しかけといてそんなもん知るかいな!、
とは言いませんでしたが^^;
かなり濃度の濃い熱いバトルが繰り広げられたのでした。
最終的にどう編集されるのかはテレビ放映の段にならないと
分かりませんが、
でも、石垣牛の牛スジカレーをしっかりと取り上げて頂き、
番組の本番でもゲストの皆さんにお振る舞い出来たことは
何よりもでした(*^_^*)
ついでにマスターとエマのお客様との共作である
「道頓堀恋唄〜恋さんの唄」というオリジナルソングまでも披露出来たことは
予期せぬ幸運でした(*^_^*)
今回の放送でご地域の方々が面白がって下さり、
マスターの故郷石垣島の牛の関係者が誇りに思ってくれ、
恋唄の作詞をしてくれたゐちらうさんのモチベーションが
ますますアゲアゲになるのならば、
エマとしてもこんな仕合わせはございません。

今回10周年というタイミングでこのようなエポックな出来事が
巡り来たことに、有り難き仕合わせを感じております。

門真の寿(ことほ)ぐ喫茶店エマコーヒー。

今年は申年。
キャッキャキャッキャと軽快に飛び跳ねながら
心楽しくはしゃぎたいと思います。

本年も何卒よろしくお願い致しますm(__)m

門真の寿(ことほ)ぐ喫茶店笑間 店主敬白

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