Mama's Diary

9月3日(土)

台風の進路を確認しながら、

四万十の町は大丈夫だろうかと心配になります。

訪れた町は、その光景、風景と共に

心に残しているのでやはり気にかかります。

そんな四万十の盆旅も今回で最終です。

 

撤収作業

テントをひっくり返してしばらく干し、

シュラフも木にかけて干してからたたみます。

男性陣結構きちんとしているので

感心、感心。

なぜに気合い?

積み込みはマスターの得意技

寸部の隙間なくカッチリとつめ込むのが案外上手なんです。

キッチン周りは私の担当

この木立は本当に気持ち良い場所でした。

四万十川の川原だからでしょうか…。

すべて綺麗に片づけと荷造りを終えて

カヌー館キャンプ場を後にしました。

 

行きと同じく、四万十川を眺めながらのドライブです。

山間部の単線を走る列車はとても風情があります。

向こうに見えるは、国道です。

目指すは、沈下橋。

素朴で古さがあって、地元密着型の沈下橋を国道を走りながら見つけて行きます。

みんなが“いい感じ”と同意した橋が見つかったので、橋まで下りてみることに

ほっほーっ綺麗な景色です。

行くときーーーッ!

男性陣は危ない事関係なしに冒険したくなるものなんですねぇ

橋からぶら下がって川に下りようとしています。

遊び場見っけ

彼は、この後、お尻から落っこちます(笑)

橋の幅を身体全体であらわそうとしているの図。

山紫水明麗し。

本当に素朴でいい橋でした。

帰るときーーッ!

「名残り惜しむこと」のないほどよく遊び

高知に勤務するエマリンのメンバーに再会するため

一路南国(なんこく)市へと車を走らせます。

高知で過ごす最後の夕陽を浴びながら

高知市内を通過。

南国市に入ってからは

おおおおおーーーーーっ(・。・)!?

レトロな自転車に乗ってる全身白づくめの紳士を発見!!

何気にカッコいい。

さすが、全員エマリンメンバーざんす。

車の中では、超カッケー!すっげー!ほしいーーっ!と沸きに沸いておりました。

そんなフィーバーもありつつの

道中でございました。

 

待ち合わせ場所は、

高知空港バイパス沿いにある

一度は行ってみたかった私の心友の実家である

『カフェオルソン』です。

再会するメンバーは

高知市内勤務で必ず居るはずが、今日は日帰り東京出張だったそうで

東京最終便の飛行機に乗って高知空港から車を走らせて

急いで来てもらい、落ち合うには

このバイパス沿いの場所がズバリ、バッチグーのお店だったのです。

地元では有名なカフェで当人もよく知っていましたし

尚のことスムーズな再会となりました。

また、東京で一泊だったら会えないところでしたし

このことだけをとっても

本当に、恵まれた旅であったと感謝しました。

 

機上の人である

高知のメンバーが到着するまで

オルソンにて腹ごしらえ(^u^)

温かい雰囲気の中で頂く洋食は、どこか懐かしくて温かい味がしました。

レパートリーが豊富で、写真を見てもわかると思いますが

どれもこれも美味しく頂きました。完食!!

そして待ちに待った

再会を喜び合います。

彼の愛車。黄色いプジョーは健在でした。

ほんと、エマリンのメンバーはみんな気遣いがあって優しいのです。

なぜかって、ちゃんと東京土産があったからなのでした。ハイ

私が手にしています。

 

盆旅報告いかがでしたでしょうか?

私達にとっては、“どこを切っても金太郎”の表現が

ピッタリくるほど、ハズレなしの楽しい旅でした。

四万十川への旅をと考えておられる方は

この他にも素敵な穴場、スポット等教えてもらっていますので

またいろいろとお伝え出来ると思います。

 完。

 

 

 

9月2日(金)

月始めの日記から、あまりよいタイトルではないのですが

今月から、笑間はメニューの価格改定をさせていただいています。

私達が原材料から作るメニューの価格には変動はないのですが

業者さんをはさんで仕入れている材料に対しては、

3年前から、徐々に仕入価格が引き上がり初め

その都度、2人で相談しながら

今までなんとか辛抱してきたのですが

この度、改定させていただくはこびと相成りました。

今回マスターは、断腸の思いと表現していますが

当人にとっては、本当の気持ちであるだろうと感じています。

さしあたっては、小麦、珈琲豆の高騰の為

エマのブールパンメニュー全種とモーニング価格、

そして珈琲豆販売の価格が変わります。

それに伴い、メニューも変更しておりますので

何卒御了承くださいませ。

 

何かと至らない事も多々あると存じますが

これからもご愛顧のほど、よろしくお願い申し上げます。

 

9月度の店内カウンター模様替え

沖縄のお土産。幸せを招く豚

下にひいているマットは、可愛い女子がフェルトで作ってくれた手作りなんですよ。

ブタは、世界的に縁起が良いとされている生き物で、

沖縄では、古来より豚は「福・金・愛を招く象徴」として言い伝えられ、愛されてきました。

そして、もうひとつ

小樽のお土産。幸せを運ぶてんとう虫

昔からヨーロッパでは“てんとう虫が身体にとまると幸せがやって来る”という

言い伝えがあるそうです。

英語のてんとう虫(ladybird)のladyは聖母マリア様を示すとされ、

イギリスでは『聖母マリアのお使い』と呼ばれています。

日本では下から上に上にと向かって移動する習性が、お天道さまに向かって行くからと

「天道虫」と呼ばれて縁起の良い虫と好まれています。

16世紀に来日した宣教師によって「神の虫」と伝えられたからとの説もあるようですね。

あーー!って

今、あらためて気付いたんですが

お天道様ブレンドって神様ブレンドってことですか?

 

9月1日(木)

今月の大阪は、台風上陸でスタートする模様です。

今週末は、全国的に台風の影響でお天気も大荒れになる予報なので

みなさまも十分お気を付けくださいますように

お祈りいたします。

「心新たに!!」を“今日の合言葉”として、

また、

9月号のエマ通信にマスターが記していますが

働くの元々の意味とは=はた(周り)をらく(楽)にすることだそうです。

今月は、書いた責任もあるので

二人して、お互いが(はた)を(らく)にして差し上げたいの心で

そして、皆さまには楽しんでいただけるように

努めていこうねと話しております。

今月も笑間を宜しくお願い致します。

そして、お客様みなさまと

一緒に楽しんでいけたらいいなぁと願っております。

9月もイベント満載です。

情報など、HPにも掲載いたしますが

各、お席に9月号エマ通信を置いていますので

どうぞ御自由にお取り下さい。

 

それから、それから

9月から新しい笑間のハンコが登場します!

なんてレトロで温かみのあるハンコなんでしょう。

なんたってオリジナルで作ってくれた品(作品)ですもの (^v^)ステキ

 

8月31日(水)

いやぁー。ここまで続くと思わなかった旅の想い出話。

今日は、キャンプ後半です。

旅のブログはなかなか楽しいですと言って下さる方がいらっしゃるので

私も楽しんで書かせていただいてます。

さて、

朝食後、珈琲とお菓子でティータイムをのんびり過ごしたあとは

川あそびです。

川に来ているのに、マスターも私も避暑でのんびり派

自然の中で自然を愛でながら

木陰で本を読んだり、語らったりする事が好きなんですよね。

だから今回も2人して川には入っていないんですよ。

朝食の片付けを終えて

川遊びを楽しむ様子を撮りに行きました。

上流

下流

おぉ居た居た!キャッチボールしてる

ぬぬ…。何かをはじめるための練習?

と思ったら

 

 

 

犬神家の一族からのラブ注入

なんでやねん

デューク更家歩きで川の深さを教えてくれる人。

大切なボールは後ろへ

天然ジャグジー

あら!?こちらには修行僧が…。

そしてストーンテラピーをうけておられる方が…。

笑うだけ笑って、もう暑いんで退散します。

「お腹がすいたら帰っておいでぇ」と言い残して

川原を後にしました。

ごろごろの石の上を必死に渡り歩き

帰って来てから

さっそくお昼御飯の準備スタートです。

まずは、

またまた飯盒でのごはん炊き。(飯盒で炊いてくれるはマスターです)

もちろんキャンプにはエマの牛スジカレーでしょ!

そして『そうめん』登場。

イリコと干しシイタケでだしをとったそうめんつゆで

いただきます。

ガッツリいっちゃって下さいな。

カレーにそうめんこれまた完食でした(^ー^)

デザートは

昨日、道の駅で買っていた

小玉スイカをいただきまーーす。

みんなで種飛ばし競争をしましたが、周りが芝生だらけだったので

着地地点がわかりにくく勝負になりませんでした(^_^;)

もうほとんど食べ物ネタですみません。

昨夜のバーベキューに続き

サマーキャンプの定番はこれでほぼそろったでしょうか?

 

さて次回はいよいよ

最終回です。

 

つづく

 

 

8月30日(火)

お客様と共鳴、共感出来ることを

喜びにしているので

自ら“こだわり”を前面にもってこないマスターです。

だからって秘密でも内緒でもなく

これ美味しい!!なぜですか?などの

質問が来ると、にこやかな顔で

「それはですねぇ」と説明したりしています。

 

「素材ありきで、美味しく手の込んだものでありながら、なおかつ安い」

これは、今日

私の大好きなカタシモワイナリーの「社長が言われる言葉です。」と社員の方から伺いました。

その分、一切の無駄を省いて、コストを最小限に抑える経営努力を

日々重ねていらっしゃるそうです。

「なるほど…。」

私達のスタンスと同じで、とても励まされたひとことでした。

そんな素敵なカタシモワイナリーさんの

ぶどう狩りに出かけて来ました。

ふぅーーーっ。めちゃくちゃ暑かった!!!!

 

まだ畑には、どなたも到着されていなかったので

先ずは、葡萄畑のあるお山のお寺(観音寺)に御挨拶。

ゆく道は、照りつける太陽でギンギンギラギラでしたが

澄んだ空は大変気持ちの良いものでした。

由緒ある閑静なお寺

そのあと畑に向かうと、もうみなさん集合されて狩りが始まっておりました(笑)

急いで私もお仲間に(^v^)

ぶどう畑に入ってチョッキンチョッキン

たわわに実るマスカットはずっしりと重いです。

こうしてこうして

これはワイン用の葡萄

7月撮影今回アップ

7月撮影今回アップ

全体図

枝、蔦が大きく伸びてカメラのワクに収まりませんでした。

最後はクールダウンもかねてテイスティングルームでひと休み

車だったので、よく冷えたシャンパンはすこーし注いでもらい香りを楽しみました。

そのかわりとってもおいしい葡萄ジュースを頂きます!

パンも付けて下さいました。

この葡萄達が⇒こうなります(このワインは昨年物)

カタシモワイナリーさんの芹田畑をお借りして

作物を育てる現場から「ぼくらのワイン」が出来上がるまでを体験させていただいてます。

地産地消をこの身で体感できて幸せです。

 

 

8月29日(月)

次の日の朝

蒸し暑さで目を覚ましたのは5時過ぎ。

すっかり外は明るかったので、

モソモソとテントから出て深呼吸。

マスターも一緒に目覚め、四万十川のランニングに出発しました。

マスターは走る気満々でしたので

ランニングシューズを履いてきていたのですが

赤いテントで就寝中の若い二人は、爆睡

走る気配の気の字もありませんでした(笑)

まぁこの2人がランニングシューズを履いてこなかった時点で

マスターは、

「な・なんやと?走る気ないやんけ!」←(時々こんな言葉使いをするので、なにげにおもしろい)

とつっこんでおりましたが。

 

マスターが走っている間に私は朝食の準備です。

用意をしていると、ラジオ体操の音楽が村内放送から流れてきました(結構、大音量)

「こ・これは!久しぶりにやるか(^O^)/」と四万十川を眺めつつ

たったひとりのラジオ体操スタート。

でも一人で体操していると、その都度、動きを説明してくれてますが

腕を横に曲げてーっから以降の動きがえっと?解らなくなった(^_^;)

動きの説明を聞いても解らず、ジャンプじゃないところで飛んでたり…

とうとう順番がめちゃくちゃになってしまい

終いには好き勝手な体操をしておりました。

たった一人でのラジオ体操って

10人いたら何人が最後まできちんと体操できるんだろう。

まあこっぱずかしい時間を過ごして

朝食作りスタート!です。

マスターも帰って来て水を一杯

川ではなく山に向かって走り、トレイルランを楽しんできたそうです。

地元の子供たちはすれ違うとみんな大きな声であいさつをしてくれると

いたく感動しておりました。

よかったね

さてさて

目覚めのあったかいほうじ茶を淹れて

仲よく眠っている2人を起こします。

「ごはんよーーっ」

飯盒で炊いたご飯と炭火で焼いていた里芋で芋ごはん

昨夜、作っていた焼きナスを入れて、焼きナスとオクラのお味噌汁

キュウリの浅漬け

道の駅で買っていた四万十川の瓶のり

あーーー納豆買っとけばよかった(後悔の念)

すだちと醤油をかけて食べると美味しいっす

食後はコーヒータイムです。

はい。君たちのお仕事です♪ミルを回して豆挽き

コーヒーの良い香りがひろがります。

キャンプだと、どうしてこんなに食べれるんだろう(恐るべしおなかの出っ張り)

しかし、ゆったりした野外での朝ごはんは気持ちいいです(^ー^)

それなのに、まだ眠気まなこのお二人さん

腹いっぺーだーーっ!!

もうひと眠りするかーーっ!!の二乗(えぇ?うっそー)

 

あっそうそう

突然の来客でしたが

我がテーブルのお客様のご紹介を忘れておりました。

なにげに冒険家です

しっかりとカメラ目線のモデルさんです

 

川遊びにつづく

(けっこう長いね。つづくねぇ)

 

8月28日(

さてさてゆっくりとした盆旅の報告になっておりますが

ホビー館を後にしてからの続きを

書いていきたいと思います。

四万十川に着いてから、半日しか経っていないのに

もうこの辺りから時間の流れが変わって来ています。

半日しか経っていないのに、すでに2日目のような気分で

次の目的地に出発です。

四万十川沿いの国道381号を下流に向かってひたすら

車を走らせます。

途中で道の駅に立ち寄り

お昼休憩とキャンプの食材調達。

四万十川の美しい景色の中で

青のり天ぷらをゴチになり上機嫌のひと休みとなりました。

道の駅 とおわ

とおわさんでは

海洋堂さんとのコラボ企画を開催。

8月までの期間、入場券の半券と引き換えプレゼントがありました。

四万十のひのきに烙印です。(かっこいい!)

それぞれのお気に入りを購入して

目的のキャンプ地、カヌー館へ向かいます。

夕方到着して、手続きを済ませて

キャンプサイトで設営準備スタートです。

暑い中でも、にこやかに設営終了

こちらも10年以上もほったらかしてたマイテントも組立無事終了です。

「たまには、こうして使ってあげないといけないね」とマスターと呟いていました。

食卓の準備もOK!地元の採れたて野菜はみずみずしいです。

火おこし主任のOKサインも出ました。 満足げに一言「火起こし完璧だ!」

すぐ横には雄大な四万十川の流れ

↓下準備がご覧の通り(仕込んできた喜び爆発の瞬間)

辺りが暗くなると、いこった炭火が綺麗です。

火を囲んでの楽しい会話は最高です。

この日8月16日は、マスターのお誕生日

お手製のケーキ(マスターの好きなぶどうケーキ)でお祝いです。

みんなでバースデーソングを歌って♪ 嬉しそうにしてました。

今宵は、こぼれそうな星空も観測することが出来て

全員早めの就寝となりました。

まだつづく

 

 

 

 

8月27日(土)

みなさま、今日の集中豪雨は影響なかったでしょうか。

雨の降る気配を感じて

早めに洗濯物を取り込んでおこうと

物干し台に出て、空を見上げると

輝く空があまりに綺麗でしたので

シャッターチャンスとばかりにカメラを手に戻ると

空は、もうすでにこんな様子でした。

 

空に突き抜けるような澄んだ青い空と白銀に輝く雲が

瞬く間に暗雲に飲み込まれていく様が秒速でみられました。

 

これは、「善が悪に覆い隠されているようだ」という

印象を瞬時に受け、心が無性にざわついて仕方ありませんでした。

本質は空の高みに必ずやあるもの(在るもの)だという希望が

今は訳の分らぬ不安を煽るような暗雲に遮られている

状態なのかもしれない…と

ふとこの空を見上げながら感じていました。

 

 

8月26日(土)

新しいメンバーが3人も参加で

とても楽しみにしています。

朝いつもより早く集合して、伊丹空港を目指します。

私も一緒に走ってみたいなぁ。

それには朝ごはんのお弁当が必要なので

なかなか実現しそうにないかしら。

大人数のおにぎりでも大丈夫な大きな釜があったらなぁ…(^ー^)

明日の朝ごはんのメニューが決まって

ホッとしているところです。

さぁ早起きするぞーーーっ!!

 

 

8月25日(木)

馬之助神社を後にして

向かうは、今回の旅のメインコースである

海洋堂ホビー館へ

ホビー館とありますが、私の受けたインパクトは

“閑”静な場所にたたずみ

“感”性豊かで

印象はまるで、ホビーの“缶”詰の中

“館”の中を“観”察して楽しみ廻り、

ド“肝”を抜かれる展示物は圧“巻”で

みんなの顔は“歓”び、子供も大人からも“歓”声が上がる

ホビーの“神”さまは

村と外部の太い“管”となってひろがり

その空“間”は限りない…。

“感”動です!

マスター曰く

「このブログを読んだ人の“関”心をひくこと間違いないし!」と言ってくれました(笑)

私達がどれだけ楽しんだかは写真でご案内致します。

四万十川をJR打井川駅側に渡り、山深い道をずんずん走っていきます。

見えてきました。ホビー館

大勢のガードマンさんと大きな駐車場が完備されています。

入口に到着

入場時間前に到着しましたが入口広場で充分遊べます。

ベレー帽かぼちゃ(植栽までアートです)

なんだかとってもハイテンション

いよいよ開場です。

大きなものから小さなものまで

空を飛ぶアイアンマンからぶら下がっている骸骨まで

こんなところにまでと思う所にフィギュアが居ます。

入口でさらにハイ・ハイテンション

視聴コーナー(海洋堂の軌跡)はおもしろくて3巡回観ました。

展示物が多数の為、写真ではとっても紹介しきれません。

これは一度行くべし!ですね。

帰りの出口では長蛇の列

一番乗りでしたので、並ばずにゆっくりと観覧することができました。

外に出てみると大きな水たまりが出来ていましたが

大雨に気づかずに観ていたんですね。

対向車は県外県内のナンバープレートでぎっしり渋滞です。

馬之助大明神様のお陰さまで雨もすっかり上がり

帰り路もスイスイでとてもラッキーなのでありました。

 

旅はさらに

つづく